いい加減に録画ファイルの供養をしないとなと思いメモを綺麗に整える。
書いている地点では未だに異次元図鑑は完成せず・・・
如何せんどこかに行けば会えるとかではないのが辛いところ。
サイドミッション120:とびきりおいしいドーナツ!

通知が来るのでホテルZの屋上へ。
噂のアンシャちゃん登場。
どう見てもあの人と遺伝子の繋がりを感じさせる見た目ですねコレは・・・
フーパの力をみなぎらせる為のドーナツを作らせてほしいとのこと。
だがガイ曰くバターは使い切ったとのことでまずはその調達から。
いいバターに心当たりがあるのでローズ6番地のパン屋へ行くぞ?
1人で買ってこいやと思うが引き受けたのは私だしまぁ・・・
パン屋さんが丁度1つ残っているので譲ってくるそうだ。
ガイの人助けポケモン助けによる人徳の賜物らしい。
そうこうしているとグリさんとタラゴンさんが登場。
作中でもどういう組み合わせだと言われるがそれはそう。
ファン向けとしてカナリィパンを作ることにしたのでグリ先生に師事することにしたと。
こういうのってエグい値段しそうなイメージしかないが・・・
例によってバターを巡っての2vs2のバトルをガイが提案する。
なんで・・・
・グリ
| カエンジシ | ♀ | 74 | |||
| バンギラス | ♂ | 75 | |||
| リザードン | ♂ | 76 | |||
| 『リザードナイトX』 |
・タラゴン
| カバルドン | ♂ | 73 | |||
| ホルード | ♂ | 73 | |||
| ドリュウズ | ♂ | 75 | |||
| 『ドリュウズナイト』 |
バトルの後はタラゴンさんに少し譲るガイ。
ピュールってやつが喜ぶからパンを作ってくれと
私の中では本編で彼への好感度は下降気味なのでこういうシーンはイイネ。
・・・だがこのバトルの要否に関してはそういう世界観なんだとしておく。
ホテルへ戻ると小さなドーナツ屋さんがオープンしていた。
バターをカロスの最高級品であると見抜くアンシャちゃん。
育ちが云々ってよりも何歳なのっていうか本当に子供なの・・・:(;゙゚’ω゚’):
時々不意に憂いを潜めたような目をしない・・・
ドーナツ屋だから依頼をしろと。
急に子供っぽいこと言うじゃない・・・
使う実によってレベルの補正と滞在時間を表すハラモチレベルが上がる。
そして5種類のフレーバーの傾向により発現する効果も変わると。
SVにあったサンドイッチみたいなものか。
適当に3つ選んで依頼してみたのだが・・・
作るシーンやばいな!
なにかに目覚める人が出てきそう。
でどうすんのソレと思ったら目的の場所であるセゾン運河のほとりへ行くらしい。
どうなるか見せてやるので来いとのこと。
彼女の目的はお母様の為に伝説のポケモンを捕まえること。
そしてその為に空間の歪のようなものをフーパの力で拡張と安定を行い内部へ侵入する!?
スっと空間に開いた穴の中へ消えていく・・・
ミアレの一部を切り取ったような不思議な空間を探索することに。
なお通話はできるらしい。
かがくのちからってすげー!
暫く探索しているとマンキーの群れとバトルに。
1匹のレベルが110もある・・・
修羅の国かな??
そうこうしているとアンシャちゃんがトコトコ。
伝説のポケモンはここにはいないようだ?
ここ危ないよに関してはあたくしは平気ですけれどもとのこと・・・:(;゙゚’ω゚’):
異次元から戻るとタワー上空に巨大な歪が発生してタイトルコールに。
コチラで作ったドーナツさえあればあの空間にはいつでもいける。
あの空間に関しては自分にもよくわからない?
子供特有の恐れ知らずというかなんというか大物になりそう。
目的は半年ほど前にあの空間で見たポケモンを捕まえたい。
絵的にはレックウザだが捕まえたとして贈られるお母様はどう反応すればいいんだコレ。
カラスバさんから電話がかかってきて一同ヤクザの事務所へ呼び出される。
アンシャちゃんを留守番させるわけにはいかないので連れて行くらしい。
そっちのほうが問題でしょ・・・
このタイミングで異次元ミッションが開始に。
ここからは本当にざっくりとした感想とメモになります。
というのも展開としてはコルニさん登場くらいで後は想像以上に小話と反復作業なんですよ・・・
ドーナツを作る⇒異次元に行きタスクを消化しポイントを貯める⇒暴走メガシンカを沈める
その度にバターの品質が上がっていき使えるきのみの数が増えて効果が強まっていく的な。
基本的にはカラスバさんが主導で進んでいくので報告もほぼ事務所です。
こんなしょっちゅう出入りしてていい場所なんですかね・・・
MZ団の街での評判が気がかりですが警察より組に通報するような民度だし問題ないか。
異次元ミッション
異次元へ赴くと3つのタスクが表示される。
ロワイヤルと似たような感じですね。
3種類熟すと金色に光るボーナスボールが出現。
破壊するとアイテムが沢山貰えますが勿論時間内に見つける必要あり。
時間に追われるのと基本数とレベルの暴力なので要領を掴むまでは結構苦しいです。
場合によっては達成できるのか怪しいタスクも出てきます。
そんなポケモンいないんだがみたいな状況はままあるかと。
ドーナツに使うきのみに関しては序盤はルージュ1番地の露店で売っている実が便利かな。
最近のアプデでまとめて買えるようになったのですが一つ一つ買うのは本当にしんどかったです・・・
暴走メガシンカ戦も時間の範囲内での戦いになります。
異次元きのみはあまりケチらなくてもいいかもしれない。
ターゲットを壊すミッションがある都合対象を取りその地点に発生するような技が便利でした。10まんボルトや
ほのおのうずのようなタイプ。
メガアブソルZ

暴走メガアブソルZ Lv.105
| バークアウト | 前方 ※とくこう低下 | ||
| はたきおとす | 前方 | ||
| かげうち | 対象 |
大技は間隔が狭めの3way遠距離攻撃。
そこそこのスピードで連射されるが回避はそこまで難しくないかな。
戦闘中のコルニさんの吹き出しを見落とすと何のタイプか分からず難儀しそう。
悪単ではなくゴーストが追加されています。
フェアリーでしか抜群が取れませんが耐久は割とペラい。
メガムクホーク

暴走メガムクホーク Lv.120
| きあいだま | 前方・遠距離 ※とくぼう低下(確率) | ||
| ダブルウイング | 前方 | ||
| すてみタックル | 前方・突進 |
大技は主人公の目の前に現れては近接攻撃を繰り返す。
テンポよく回避で転がっていればそこまで。
今回は戦闘開始前の会話で格闘・飛行になるということを教えてくれる。
岩や氷だと格闘が怖いのでコルニさんお勧めの電気が無難か。
我が家はゴースト統一になっているのでユキメノコで問題なかったですね。
メガシャリタツ

暴走メガシャリタツ Lv.140
| たきのぼり | 前・突進 ※ひるみ(確率) | ||
| ドラゴンダイブ | 上空・対象 ※ひるみ(確率) | ||
| れいとうビーム | 前方・遠距離 ※こおり(確率) |
大技は空中を移動してはイクラ(?)を大量に主人公に発射してくる。
移動幅が大きい上に回数やってくるのでシャリタツの位置を常に把握していないと危ない。
コイツが一番の問題だと思います。
ここからがメガ次元なんですと言わんばかりの難易度の跳ね上がり方をします。
きのみをケチってはいけない。(戒め)
大きな移動を伴うたきのぼり。
画面外へ一旦消えるドラゴンダイブ。
低確率とはいえこおり状態を引き起こすれいとうビーム。
攻撃が届かない空中で移動と爆撃を繰り返す大技。
時間に追われる戦いにおいてとんでもない遅延行為野郎なんですわ・・・(´・ω・`)
またドラゴン・水という複合タイプが厄介でドラゴンとフェアリーしか有利が取れない。
この地点のゴースト統一だとその両方を満足に撃てる子はいないんじゃないかなぁ。
折れてメガメガニウムの力を借りてフェアリー技2種類を交互にぶっぱしたのですがそれでもギリギリでしたね。
とはいえ次の戦いで天啓を得るのだが・・・
メガニャオニクス

暴走メガニャオニクス Lv.150
| サイケこうせん | 前方・遠距離 ※こんらん(確率) | ||
| テレポート | ランダムに移動? | ||
| リフレクター | 物理攻撃のダメージ軽減 | ||
| ひかりのかべ | 特殊攻撃のダメージ軽減 | ||
| シャドーボール | 前方・遠距離 ※とくぼう低下(確率) | ||
| ムーンフォース | 誘導・低速 ※とくこう低下(確率) |
大技は四方に壁を展開。
その後に壁の外を爆破する。
1枚だけ色の違う部分がある面があるのでそこを攻撃で破壊可能。
壁の内部へ入れば安置に。
壁技を展開されると凄く硬い。
砕くためにかわらわりや
サイコファングの類を用意しておくと安心かな。
そういう都合もありコノヨザルをこの戦いから投入。
そしてハロウィンは書き換えではなく追加だったなと思い4倍弱点が取れるので先発をパンプジンに。
結果とんでもない威力のふんどのこぶしに震える。
ビルドアップや
きあいためで強化しつつ被弾を稼ぎ拳を振りぬく。
これだけで暴走メガのHPがバターのように削れていく。
流石は戦闘民族の誉れ高いパルデア出身のポケモンですね・・・
メガシャリタツと再戦の機会があったのでぶつけてみたが割とあっけなく撃破。
コノヨザルならあの地点でも用意できるのでゴースト統一でもなんとかなりそうね。
・・・なんとかなるどころか以降全ての暴走メガを粉砕することになるわけだが。:(;゙゚’ω゚’):
メガヒードラン

暴走メガヒードラン Lv.180
| マグマストーム | 設置 | ||
| ラスターカノン | 前方・遠距離 ※とくぼう低下(確率) | ||
| じならし | 周囲 ※すばやさ低下 |
大技はマグマストームを設置後に熱線をはいてくる。
照射時間が長く主人公を追尾するように軸を動かしてくる。
後半は熱線に反応して爆発する火山弾も設置される。
照射時間が長い割に追尾速度が速い。(1敗)
ただのゲロビと侮り消し炭にされました・・・(´・ω…:.;::..
メガダークライ

ナイトメアクルーラー
スイート:310・スパイシー:100・サワー:310・ビター:40・フレッシュ:40
ここからは特別ドーナツが必要になり具体的な数値も教えてくれる。
メニューにも専用の項目がありグラフに目標値となる枠が表示されます。
各味が数値を上回るように木の実を組みわせるちょっとしたミニゲーム要素ですね。
組み合わせはいろいろとあると思うが私は以下のレシピで作成。
『いじげんウブのみ』×1
『いじげんヨプのみ』×2
『いじげんシュカのみ』×1
『いじげんタンガのみ』×2
『いじげんヨプのみ』×2
ダークライ Lv.200
| バークアウト | 前方 | ||
| みらいよち | 設置・時間差 | ||
| ゴーストダイブ | ランダムに移動? |
大技は爆発する玉を周囲にばらまく。
思いのほか面制圧が激しく被弾するとねむけ状態に。ダークホールということでいいのかな?
前哨戦として通常のダークライとの戦闘に。
流石に悪単にいつもの戦法は分が悪いと思ったのか録画を見ると普通に格闘技で戦っていたようだ。
暴走メガダークライ Lv.200
| バークアウト | 前方 | ||
| みらいよち | ランダムに移動? | ||
| ゴーストダイブ | 設置・時間差 | ||
| シャドーボール | 前方・遠距離 ※とくぼう低下(確率) |
大技は分身からの周囲にダメージエリアを展開。
中央がエリア外になりますが時期狙い弾も飛んでくるので安置とまでは。
分身体を倒すかポケモンを回収して回避連打による根性抜けですかね。
大技を2種類持つタイプで通常形態のダークホールをパワーアップさせたような技も。
より広範囲で本体周辺にダメージエリア?
みらいよちの範囲がかなり拡大している上にヒット数が出るので危険ですね。
設置されて直ぐ来るわけではないのでかなり厄介でした。
ゲンシグラードン

オールドファッションオメガ
スイート:260・スパイシー:160・サワー:160・ビター:20・フレッシュ:260
『いじげんウタンのみ』×3
『いじげんタンガのみ』×3
『いじげんロゼルのみ』×2
ちとサワーが伸びすぎたが多少はね・・・
グラードン Lv.200
| ねっさのだいち | 前方・中距離 ※やけど(確率) | ||
| だいもんじ | 前方・中距離 ※やけど(確率) | ||
| ソーラービーム | 前方・遠距離 |
大技の類はない?
ゲンシグラードン Lv.200
| ねっさのだいち | 前方・中距離 ※やけど(確率) | ||
| だいもんじ | 前方・中距離 ※やけど(確率) | ||
| ソーラービーム | 前方・遠距離 |
大技はフィールドのいたるところで予兆の後に溶岩が噴出してくる。
ほぼ全域で発生し時間も長めなので見極めて安置へ転がり込む。
思いのほか鈍重でそこまで印象には残らなかった・・・
しいて言えば火傷が鬱陶しいくらいか。
ゲンシカイオーガ

オールドファッションアルファ
スイート:50・スパイシー:50・サワー:210・ビター:180・フレッシュ:370
『いじげんタポルのみ』×1
『いじげんウタンのみ』×4
『いじげんリリバのみ』×2
『いじげんロゼルのみ』×1
ホウエンのポケモンだからホウエンの塩がいる。
アンシャちゃんですら子供ながらに少々安易だと思っていそうなのが・・・
カイオーガ Lv.200
| なみのり | 前方・突進・広範囲 | ||
| かみなり | 対象 ※マヒ(確率) | ||
| れいとうビーム | 前方・遠距離 ※こおり(確率) |
ハイドロポンプはないのかな?
検索すると撃ってくると書いてあるところもあるが私が戦った限りでは見れなかった。れいとうビームがお気に入りなのかそればかりだ・・・
ゲンシカイオーガ Lv.200
| なみのり | 前方・突進・広範囲 | ||
| かみなり | ※性能が変化しており広範囲に降ってくる | ||
| れいとうビーム | 前方・遠距離 ※こおり(確率) |
大技はカイオーガを中心に水の噴射が複数。
そのまま回転して振ってくる。
角度がまちまちなのでよく見て回避抜けかな。
コチラがインフレしてきているのか同じく印象に残らなかった。
下手をしたら大技を見ないまま沈むんじゃないかという勢いで削れる・・・
メガレックウザ

オールドファッションデルタ
スイート:120・スパイシー:40・サワー:340・ビター:40・フレッシュ390
『いじげんヤチェのみ』×1
『いじげんヨプのみ』×1
『いじげんウタンのみ』×1
『いじげんカシブのみ』×1
『いじげんハバンのみ』×1
『いじげんナモのみ』×2
『いじげんロゼルのみ』×1
緑に合わせてオリーブオイルて・・・
もはや前回の塩以上に謎選定すぎる。
レックウザ Lv.200
| げきりん | 前方 | ||
| ハイパーボイス | 前方 | ||
| メテオビーム | 前方・遠距離 |
大技は竜巻と流星群の合わせ技といった感じ。
周囲に複数の竜巻を設置。
その後に空中から隕石が降ってくる。
改めて3Dで見るとグラードンやカイオーガと比べてどうしても細いせいか迫力に欠けるというか・・・
ドットだった頃は体をくねらしたポーズで如何にも龍という感じでかっこよかったのだが。
まぁ・・・好みの問題ではあるのだが・・・
メガレックウザ Lv.200
| げきりん | 前方 | ||
| ハイパーボイス | 前方 |
大技は中央に巨大な竜巻を設置。
プレイヤーは常に竜巻に向かって吸い込まれる。
ある程度経過すると本体が突っ込んでくる。
この竜巻はターゲットでき攻撃を加えると弱めれるんだとか。
全く気が付かづに全力疾走していました・・・(´・ω・`)
メテオビームも続投してそうなもんだが見ることはなかった・・・
完走した感想

キャラ関連
ただ只管にアンシャちゃんが可愛い。
エンディングで年相応の絵を描くのはヤバイなと思ったが実際何歳なんだろうな。
XYの5年後だしそんな程度に考えいたがそれ以前に生まれていた可能性もあるのよね?
SVのポピーちゃんでも9歳なわけであと1歳でサトシさんですよ。:(;゙゚’ω゚’):
彼女も規格外のキャラではあるが5歳以下でコレなら英才教育とかいうレベルではない人生2周目コースだ。
カラスバさんをもっと浴びたい人にもオススメか。
優遇され過ぎているような気もするが最初から人気が出ることを想定していてもおかしくないキャラだしなぁ。
一応各キャラがコンビで出てきたりもしたがもう少し出番を散らしても良かったんじゃとも思う。
まだ全部見ていないのですがサブクエで拾ってたりもするのかな?
常識人すぎて割を食っていた感じがあったデウロちゃんの掘り下げがあったのも良かった。
ホウエン出身でティエルノとは異母兄弟で面識はないという・・・
若干闇を感じますが今後会えるといいですね。
ダンデブだの言われますが凄くいい奴だし妹の存在を知ったら可愛がりそう。
追加のメガシンカ組に関してはいいデザインが多かったと思う。
ヒードランがお気に入りで外殻が溶けている様なんかは如何にもという感じですね。
ニャオニクスに関してはXY要素を使っても良かったんじゃと思う反面この時勢的には併せ持つほうがありか?
話のトリを務めるダークライの姿に賛否あるのはわからなくもない・・・
禍々しい感じで「おおっ」となるがそこから頭が生えてくるのがなぁ。
シャンデラみたいに無難な感じになるよりは異形感溢れるこのほうがいいのかなとも。
ゲーム関連
ここまでキャラのことばかり語っていますがゲーム性に関しては何というか・・・
まぁ・・・うーん・・・私としてはちょっと微妙だったかなぁ。
ポケモンというゲームの都合上後発でくるDLCはプレイヤー側のインフレ対策が難しいよね。
SVの時もダブル主体にしてみり試行錯誤している感があった。
変則的だが更に上のレベルを設けてという今回の試みはよかったと思う。
ただ時間制限に関してはもう少し手心が欲しかった。
要領を掴んでこればとも思うが特に序盤は凄くカツカツに感じます。
減り方も動きで変動するとか何かしら補充できるような要素があっても良かったんじゃ。
気軽に異次元木の実を切れればそれでも思いますが給量がちと渋いかな?
時間に追われるのである程度は効率化して駆け回らなければならない。
シナリオ自体も割と同じような反復なのも相成って作業感が強かったです。
本編だとまだいろいろなところに出向くだけ緩和されていたかなと。
そしてこの時間制限は暴走メガとのバトルにも影響するというのが本当にね。
演出重視みたいな攻撃が多いので絶望的に噛み合っていない気がする。
手持ちのポケモンさん達も支持を出しても割とマイペースにのそのそ動くので・・・
顕著に感じたのはやはりメガシャリタツ戦で個人的に今作の絶許枠でした。もうメガシンカじゃなくてシンクロマシンもってこいというかBURSTさせてくれ。
いろいろと文句を垂れたがドーナツの効果が強力なのでそれ込みで考えればまぁとも。
・・・だがそれも手に入りさえすればねという話なのが。(´;ω;`)
解決策がバックアップ呼び出しという脱法というか邪法に頼らざる得ないのがモヤるところ。
なんでオートセーブ強制にしたんですかね・・・
ゲーム性に関しては割とネガティブな感想を抱く。
ある程度のストレス要素が必要だというのも理解しているつもりではあるのだが。
とはいえ終わってみれば結構楽しんではいたかな。
人にオススメできるかと言われると・・・という感じでした。